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投稿

wordpressからbloggerへお引越し

wordpressからの移行引越し先はこちら、googleのbloggerにしました。 無料で使える、アドセンス利用可、広告がなし、 こんな(私にとって)最適な引越し先は他にはないかも知れません。 方法は、以下のプラグインを利用しました。 プラグインの作者様の仰るようにbloggerからワードプレスの方法は いくらでもあるのに、その逆は殆どないと言ってもいいくらい 見付かりませんでした。あっても、ややこしそうで・・ ↓ xml→movable→xmlとか、2回のエクスポート・インポート とかいう方法が主流でしたが、読むことすらままならず 私には使いこなせる自信がなかったので・・。 1回のエクスポート・インポートで済むなら失敗の確率も半分です。 (結局のところはプラグインは絶対に必要でした。)   引越し作業で気になったことを覚書して以下に残します。 プラグインの Export to Blogger  を新規追加して有効化   ↓ 設定 ↓    ↑ の、種類・ステータス・ Blogger 記事にラベルを付ける:   カテゴリー   タグ ←これは外した方がいいかもです。 ↓ 上記を選択して、左上の「XMLをエクスポート」という青いバナーボタンをクリック ↓ XMLファイルがパソコンにDLされます。 ↓ bloggerの管理画面、右側メニューより「設定」のずっと下の方 ↓ インポートするというメニューをクリック ↓ 早いものは1分くらいで出来ていました。 私の場合は複数のサイトがあり、あるサイトでは 「タグやカテゴリの文字が200文字以内にして下さい。(多過ぎるので) 減らして下さい」 っていうエラーがたくさん出ていたので ↓  そのせいで出来なくなったみたいですが・・。↑ 項目を減らしたり出来るので、いろいろ試してみるも blogger側でもインポートの回数に上限がある様子でした。  (いくつかのサイトで調べた感じでは5〜6件かと) なので、もしインポートできなくなったと思ったら、 24時間空けてから再チャレンジします。 ↓ インポートが出来たあとは、アドセンス・アナリティクスの設定や SSL、独自ドメインの設定が必要な方はまたお知らせしたいと思いますので 別記事も読んでやってくださいませ。 上記は設定メニューにあります。 ↓ 設定 ↓ ‥と、ここで一旦疲れたので休
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not providedは、不正ログイン? 地域偽装された?

アクセス解析を見ていたら、検索キーワードの項目で「not provided」が殆ど大多数だったので・・、これはプライバシー的には良いことみたいですが・・以前と比べてサイトへアクセスする方法が違ってきたっていうこと「?」なのですが。それに加えて、同時期に海外からのアクセスの異様な増加が気になっていたこともあり、「不正ログイン?」と、気になったというお話の覚書です。 現在のところ、利用しているサーバーでは、海外からのログイン画面へのアクセスをブロックされている様子なのですが・・。怖かったので、ログイン画面を変更しました。 あと、なぜか海外からのアクセスが急速に増えて、その後は日本のアクセスへシフトして急激に日本からが増えたようでした。でも、「not provided」なので・・気になって調べていたら、どうも海外から日本にアクセスが移ってきた感じは「地域偽装」という方法が使われているのではないかと思われます。VPNを使うと簡単にできることなので。 他にも、プラグインを導入して対策は打ってありますが、どこまで耐えうるのか。ログインをするのは自宅のパソコンのみと限定することが出来れば良い気がしますが・・。(「.htaccess」ファイルとかwp−configのファイルに近いことを記述してある筈ですが。他にも何かやり方がないかと思いサーバーに問い合わせしてみたところで、現在は回答待ちですが‥まだまだ調べるつもりの覚書です。回答がきて良い方法を教わったり 発見があれば、また追記します。) 後日談:上記の問い合わせ、ガッカリする様な回答でした。サービス辞めたくなってしまいました。いつか御紹介したいと思っていますが・・。 あと調べること、コンテンツフィルタの制限。 自分のサイトを除いてアクセス解析を行うようにしたかったのですが‥、アクセス数が少ないので寂しくなってしまうので、もう少しアクセスが増えてからにしようかなとか思い直し保留中です。笑笑 ここまで読んでいただき、ありがとうございました。 何か少しでも参考になりましたら幸いです。 よかったら、他の記事も読んでやってくださいませ。 よろしくお願い致します。

wordpress、この投稿に保存されていない変更が加えられました

どうやら、アップデートで解消したみたいですが、書きかけ記事が残っていたので・・古いバージョンのままの方など参考になる場合もあるかも知れませんので、アップします。 スマホでワードプレスのアプリを使用して記事の更新しようとしたところ、一覧表示の中の一つの記事のタイトルの下に、「投稿に保存されていない変更が加えられました」という薄茶色の文字がありました。 スマホで投稿して、パソコンで編集したりしているので、そのせいだとは思いますが・・、自動保存された記事と比べないと、どっちが新しいのか分からないので困る時があります。 パソコンで保存したままだったかも知れません。私の場合はただの保存ではなく、編集してる途中に何か用事が出来てほったらかしのまま、パソコンをスリープモードになっているパターンが多いので、自動保存になって放置してある可能性が高いです・・。 そんな状態の為、このエラー(? この投稿に保存されていない変更が加えられました ) なのかもですが・・ そのエラーがある時の茶色の文字が消えているということは、時系列で最新のものを保存してくれているのかと思います。(「 この投稿に保存されていない変更が加えられました 」が出てきて面倒だったので・・ずっと、そうして欲しかったのです!) ここまで読んでいただきありがとうございました。 何か少しでも参考になりましたら幸いです。 wordpress の記事が他にもございますので、気が向いた方はぜひ読んでやってくださいませ。 よろしくお願い致します。

不正アクセスに対しての防御方法

不正アクセスが気になっているので、色々と対処法を調べています。最近、アメリカや中国からのアクセスが急増しています。うちのような小規模なサイトに少し不思議な気がするのと怖くなってしまい、危機感がとても強くなっているので・・随時、覚え書きしていきたいと思います。 この覚書を拡散することによって、不正ログインしようとしている人へ防御する方法の情報を提供してしまっても不味いかと思うのですが・・、同じような悩みを抱えている人もいるかと思うので・・参考にしていただければ。(分からないなりの対策法なので、難しい言葉を使わないため、却って分かりやすい部分もあるかと思うのです。) サーバーの運営様に更なるセキュリティ面の対策を強化し増やしていただくと助かります。。。 今回、私が設定を調べたりしたものについては以下の2つになります。(まだ他にも対策はしてあり、随時 調べています) ・アクセス制限の設定 ・FTPへのアクセス制限 ・アクセス制限の設定・・ディレクトリ名毎に、アクセスできるユーザーの登録を行う設定です。以下の引用文のように、「.htaccess」ファイルの今までの設定が消えてしまう(上書きになる?)そうなので、注意が必要です。 設定先のディレクトリに『.htaccess』が設置されている場合、設置済みの『.htaccess』の内容が上書きされますのでご注意ください。 ↑ いままで、「.htaccess」ファイルを作成したことが一度もないという方には超おすすめです。 ・FTPへのアクセス制限・・許可したいIPアドレスを入力して、そのIPアドレスのみのアクセスを許可する。 ↑ 私の場合は、IPアドレスがちょくちょく変わっているので、時々変更しなくてはなりません。(その方が良いような気がします。) あんまり詳しく図入りなどで説明していると、不正ログインを試行される方の参考になってしまうかも知れず・・って気になってしまったので、上記の方法につきましてはリンクも貼らないでおきます。気になった方は、上記の単語を使って検索してみてくださいませ。 他には、不正ログインやスパムの対策で、プラグインは数種類を利用しております。 そのプラグインの名称についても・・、不正ログインをしようと思っている人には知られないようにした方が良いのかもしれません。 ログイン画面のURLを変更したり、アクセスブロ

wordpress、アプリで更新できない・アップロードに失敗しました

今回は新たな解決法(たまたまかもですが)が3つ見付かったので、追記で覚え書きをします。素人のやったことなので手間もかかりませんが、絶対に解決するとも断言はできない方法です。あくまでも「私の場合は」です。。。 先ず、1つ目は・・、wifiの接続を一旦、切断してから再度繋いでみたら・・ 「更新しました」となりましたー! これは、FTPソフトやらWAF設定の解除やら難しいことをする前に、是非とも 「1度おためしあれ」な方法かと思います。 次に2つ目・・、アプリの設定 ↓ 下の方に「ブロックエディターを使用」にチェックが入っているのを外す(グリーンになって「ON」状態なのを、左にスライドさせて白い状態にします) ↓ これだけです!上記のようにして、テキストエディタがクラシック(以前のバージョン)だと、「更新しました」と出ました・・(あくまでも、私の場合はですが)。   最後に、3つ目・・、googleアドセンスの記事内広告を貼ってあったのですが、それを削除してみると「更新しました」と、出ました・・。 お疲れさまでした。。。ただし、全く同じ状態にしても何故かエラーになる記事も他にあったので、上記の3つの方法は「100%」ではありませんでした。 他の方法としては、一番多くの方が当てはまることをあげてみると 公式サイトなどではアプリの更新が・・とかプラグインの セキュリティ関連の絡みが・・などと書いてある場合が多いですが、 この記事の下の方には、FTPファイルマネージャー内の 「.htaccessファイル」へタグを書き込む方法をご紹介しています。 (・・が、今回はこの方法も無効でしたが・・。この記事はエラーの出た時に 何度か修正していますが、方法は個々によってパターンも違い やり方は1つだけではないかもしれません。)   コロナ禍のせいか、やたらと寝てしまう様になり ブログの更新のためにPCに座るのすらも億劫になってきました。 出来たら寝転んで・・ゴロゴロしながら スマホでサクサクと投稿したいところですが・・。 でも、何故か私のスマホではwordpressの公式アプリでは 記事の更新ができなくなっていました。 (アプリ内に下書き保存のような状態で残ってはいますが。。 「アップロードに失敗しました」と出て、再度試すという箇所をタップしても また「アップロードに失敗しました」の繰り返

mod_rewriteがサーバーにロードされている必要があります。

プラグインのSite Guardのメニューで、「管理ページアクセス制限」の下記の部分が、よく分からなくて調べたので覚書メモします。前にも調べた気もしますが・・すっかり、忘れているので・・(汗)。 この機能を使用するには、 mod_rewriteがサーバーにロードされている必要があります。 ↑ この件には、以下の情報があったのですが、私はログインURLの変更が行われているので以下に当て嵌まったので「ON」にしておきました。他にもいくつか検索して確認したので、方法を下の方に追記しましたが・・以下のサイト様の方法が最初にパッと分かりやすかったです。参考にさせていただきありがとうございました。 SiteGuardを有効化した時に、「ログインページURLが変更されました。」と表示されたなら、サーバーにmod_rewriteがロードされています。 https://easy-wordpress.work/wordpress/incorrect-login-measures/#wp-admin エックスサーバーでは、mod_rewriteはインストールされているのらしいですが・・lolipopのサーバーではどうなっているのか、どんな方法があるのか・・で調べていたのですが、FTPファイルの以下の場所へ以下のようにを書き込めば良いみたいです。 mod_rewriteを有効にするには、.htaccessに次のRewriteEngineディレクティブを追加します。 「 RewriteEngine on 」 ↑ .htaccessファイル内で、SiteGuardについては次のような記述がありました。〇〇〇〇の部分は、ログインURL情報(SiteGuardにてログイン専用に設定された文字列、数字)です。(テキストがブロック編集で「引用」が分かりづらいですが・・。「」←の間の部分です。今後もし、テキスト編集の良い方法が分かったら「」内を修正したいと思います。) (ここから)「 # SITEGUARD_PLUGIN_SETTINGS_START ==== SITEGUARD_RENAME_LOGIN_SETTINGS_START RewriteEngine on RewriteBase / RewriteRule ^wp-signup.php 404-siteguard [L] RewriteRu

ブログ立ち上げ時のアクセスが消えた / 不正アクセス / 検索フォームのページ

数ヶ月前に、このサイトとは別のブログでの話ですが、wordpress での ブログを新しく作成した(立ち上げ)初日と翌日くらいには、アクセスがいくらかあったのですが・・それ以来、アクセスが全くなってしまい、消えた?(完全にゼロ)っていうのが気になっています。最初の作成時のアクセスについては、ブログ立上げと同時にアドセンスやアナリティクスなどに登録したので、その瞬間にたまたまgoogleの中の人が見ていたのかな?とか思ったり・・、兎に角 その絡みで自分自身のアクセスが反映されたのかも知れない・・とも考えていましたが、今さっき、スマホでwordpressの公式アプリのアクセス解析を遡って見てみると、数値は日本(おそらく自分)のものが10件あり、「アメリカ」や、「米領サモア」が2件ずつの4件、合わせて計14件でした。jetpackのこのスマホのアプリ版のアクセス解析では、国名が表示されるのでパソコン版のjetpackアクセス解析よりも「海外からのアクセス」の確認には適しているかと思われます・・。 ネット検索では、adsenceやanalyticsなどへのサイト登録の直後のアクセスについてを述べている様な人もいませんでしたので・・、普通は気にするところではないのかも知れませんが。 私の場合、それ以来全くのアクセスゼロというのが気になっています。調べていた感じでは、サイト立ち上げ後の3ヶ月くらいはアクセスが全くなくても別に普通・・というか、おかしいことはないみたいですが。 もしかして、ブログ立ち上げの時のアメリカなどからのアクセスの方は、不正なものだったかもしれません。wordpress を新規で作成した直後くらいのアクセスでした。 同時期、検索フォーム (searchform.php) というページについて調べていたので同じ記事にしていますが・・、私は古いテーマを使っていたせいか調べたりしていたのでした。しかし、最近になってアクセス解析を見て海外のアクセスが多いことが不安に思ったり、思い立って新しいテーマへ変更したため、普通は「検索バー」なるものは標準装備でテンプレ(テーマ)にセットされているということが分かりました。(以前からついていた気もしますが。)特にカスタマイズの必要がなければ、改めて検索フォームページを作る必要はありませんでした。 ここまで読んでいただき、ありが